レシピのメモ帳

クックパッドで見つけた人気で美味しそうなレシピを色々まとめています。今日の献立を考えるときにも活用してください。

コーンポタージュ レシピ

今回は「コーンポタージュ」で調べたときにクックパッドで出てきたレシピをまとめています。

ちなみにこの記事では、つくれぽ件数が多い順番にまとめています。

「いつもと少し違うコーンポタージュを作りたい」
クックパッドで人気のコーンポタージュのレシピを知りたい」

って方は、参考にしてください。

コーンポタージュの厳選レシピ20選

生トウモロコシで!コーンポタージュ!

つくれぽ件数:165件




タップで材料(2人分)をチェックするとうもろこし:1本
コンソメ:小1
水:300cc
牛乳or豆乳:100cc
塩・ブラックペッパー:少々
パセリ・クルトン:少々


牛乳で作る♡とろーり濃厚コーンポタージュ

つくれぽ件数:119件




タップで材料(2人分)をチェックするホールコーン缶:1缶(200g程度)
明治おいしい牛乳:300ml
薄力粉:大さじ2
バター:20g
コンソメ:小さじ1
砂糖:小さじ1
塩:ひとつまみ


甘くて濃厚!コーンポタージュスープ

つくれぽ件数:106件




タップで材料(4人分)をチェックする玉ねぎ:1/2個
とうもろこし:2本
バター:10g
水:400ml
固形コンソメの素:1個
牛乳:100ml
生クリーム:100ml
ホワイトペッパー:少々
塩:少々
仕上げ用生クリーム:適量
ドライパセリ:適量


*甘め濃厚コーンポタージュスープ*

つくれぽ件数:93件




タップで材料(4人分)をチェックするホールコーン缶:260g(2缶)
じゃがいも:中2こ
玉ねぎ:中1こ
牛乳:400cc~500cc
塩コショウ:適量
きび砂糖(砂糖でOK):小さじ1
バター:15g
サラダ油:大さじ1■飾り☆お好みでパセリクルトンなど


粒々♡コーンポタージュ

つくれぽ件数:65件




タップで材料(二人分)をチェックするホールコーン缶(粒または茹でたとうもろこし):1カップ
玉ねぎ:1/2個
牛乳:300ml
顆粒コンソメ:1個
塩・こしょう:適宣


本格派!秘密のコーンクリームスープ

つくれぽ件数:63件




タップで材料(4人分)をチェックするコーンクリーム缶:1缶(約200g)
バター:30g
薄力粉:大さじ3
牛乳:カップ1(200ml)
お湯:カップ
コンソメ:1キューブ
塩コショウ:少々
パセリみじん切り:お好みで


野菜たっぷりコーンポタージュ

つくれぽ件数:62件




タップで材料(3~4人分)をチェックするベーコン(ブロックベーコンがオススメ):50g
じゃがいも:大1個
玉ねぎ:1/2個
人参:1/3本
クリームコーン:380g(約300ml)
牛乳:200ml
水:50ml
固形スープの素:1/2個
塩・こしょう:少々


新鮮とうもろこしで*コーンポタージュ

つくれぽ件数:55件




タップで材料(4~5人分)をチェックするとうもろこし:3本
玉ねぎ:1/2個
じゃがいも(なくてもOK):1個
バター(マーガリンでも可):小さじ2
コンソメ(顆粒):大さじ1
牛乳:300cc
生クリーム:大さじ2
塩・胡椒:適量


コーンポタージュ&チーズトースト♡

つくれぽ件数:54件




タップで材料(ひとり分)をチェックする■チーズトーストの材料食パン(またはフランスパン)米粉パン◎:1枚
マーガリン(またはバター※4参照):パン全体に
スライスチーズ(とろけるorとろけない):どちらか1枚■ポタージュを溶かす割合(目安です)■お湯だけでなく、牛乳や、豆乳で伸ばすと、コクが出てたっぷり作れます♪
市販のコーンスープ(またはお手製):一袋
牛乳または豆乳(生クリームを足すと濃厚):50cc
お湯:100cc→110cc〜味と濃さで、増やしても◎
仕上げに粉パセリ、黒胡椒など:適量


【濃厚♡】コーンポタージュスープ

つくれぽ件数:48件




タップで材料(2人分)をチェックするコーン缶:1缶
玉ねぎ:1/4個
◎塩:小さじ1/2
◎水:200cc
コンソメ:小さじ2
◆牛乳:100cc
◆生クリーム:100cc


コーンポタージュ☆ラスク

つくれぽ件数:48件




タップで材料(約8枚)をチェックするフランスパン:1/2本
A:市販コーンポタージュスープの素:2袋(1袋:約19.2g)
A:牛乳:150〜200ml
A:黒コショウ:適量
A:粉チーズ:大さじ1強
A:砂糖:小さじ1
A:パセリ(乾燥でもOKです):適量(刻んでおく)


材料3つだけ☆簡単コーンクリームスープ

つくれぽ件数:48件




タップで材料(4人分)をチェックするコーンクリーム缶:1缶(435g)
豆乳(牛乳):レシピ参照
チキンスープの素:1個
(塩):(ひとつまみ)
パセリ(みじん切り):お好みで


うちの♡コーンポタージュ(スープ)

つくれぽ件数:45件




タップで材料(4~5人分)をチェックするコーン(冷凍):300g
玉ねぎ(中):1個
バター:20g
水:200cc
コンソメキューブ:2個
牛乳:300cc
生クリーム:100cc
塩:適量


コーンポタージュ

つくれぽ件数:41件




タップで材料(2人分)をチェックするたまねぎ:中半分
ホールコーン:150㌘
水:150cc
牛乳:150cc
固形コンソメ:1/2カケ
バター:適量
塩こしょう:適量


ベーコンとキャベツのコーンクリームスープ

つくれぽ件数:37件




タップで材料(2人分)をチェックするベーコン(ブロック):60g
キャベツ:2枚
オリーブオイル(サラダ油):大さじ1杯
☆コーンクリーム缶:1缶(180g)
☆牛乳:1cup
コンソメ顆粒:小さじ1杯
塩コショウ:少々■仕上げ用(お好みで)
黒粒胡椒:少々


生とうもろこしから作るコーンポタージュ♡

つくれぽ件数:36件




タップで材料をチェックする生のとうもろこし:6~7本(正味1080g)
玉ねぎ:2個と1/2個分
水:900CC
チキンコンソメ:1個
バター:30g
サラダオイル:小さじ2
塩コショウ:少々
牛乳:100CC
生クリーム:大さじ2


☆コーンポタージュスープ☆

つくれぽ件数:31件




タップで材料をチェックするとうもろこし:1本
バター:15g
玉ねぎ:1/2個
水:300ml
コンソメ:1個
●牛乳:100~150ml
●生クリーム:大さじ2
塩・コショウ:少々


夫はいつも☆コーンポタージュにナツメグ

つくれぽ件数:27件




タップで材料(1人分)をチェックするコーンポタージュスープ:お好みの量■仕上げに
ナツメグ:2〜3ふり


冷凍コーンで♪コーンポタージュ

つくれぽ件数:25件




タップで材料(カップ4杯分)をチェックする冷凍コーン:約200g
牛乳:350ml
コンソメスープの素:1個
塩・こしょう:少々
砂糖:ひとつまみ
生クリーム(お好みで):適量


超ー簡単♪コーンクリームスープ

つくれぽ件数:15件




タップで材料(2~4人分)をチェックするクリームコーン缶:1缶(425㌘)
牛乳:200~300㏄
生クリーム(牛乳にしてもOK):100㏄
コンソメキューブ:1個
塩,こしょう:少々
ドライパセリ(小ネギなどでもOK):少々

料理に関する豆知識10個

最後に、30人の主婦に取ったアンケートで分かった「料理の豆知識」をまとめています。

食材の下ごしらえから揚げ物のコツまで色々あるので、よければ参考にしてください。

揚げ物をする時は、油を温めてから食材を入れるのではなく、冷たい油に先に食材を入れてから火をつけると、油が跳ねないので安全に揚げ物が作れます。しかもこれだと火もゆっくり入るので、唐揚げなどでも中までしっかり火が入って柔らかくジューシーに仕上げることができます。
魚の塩焼きを作るときは、魚に塩を振ってから10分ほど置いておくのがポイントです。塩の浸透圧で余分な水分と生臭さが消えるので、美味しく魚を焼くことが出来ます。
スーパーで無料で貰える牛脂ですが、これで餃子を焼くと安い市販の餃子でもパリッとジューシーに美味しく焼く事が出来ます。またハンバーグのタネの中に入れれば、焼いた時に油分が出ていつもよりジューシーに仕上がります。
ナスはとても美味しいですが、油を吸いやすいのが難点です。ナスに油を吸わせすぎないためには、先にポリ袋の中で少量の油でコーティングしてから調理するのがポイントです。
ゆで卵を作るときは、スプーンの丸みのある裏側で軽く卵のお尻部分を叩いて、ほんの少しだけヒビを入れておくと良いです。こうすればゆで卵の殻がすっと剥けるようになります。
焼き魚を焼く際は焼き網の下に乾燥させたみかんの皮を入れて焼くと良いです。リモネンという成分が出て、後で洗う際に油汚れを落としてくれるので洗いやすくなります。
だし巻き卵を作る時のポイントは、卵に炭酸水を入れてから混ぜることです。こうすると焼いた時にふっくらとした焼き上がりになります。卵を3つ使うとしたら、炭酸水は大さじ2杯くらいがオススメです。
辛さの好き嫌いがあるグループでカレーを楽しむ場合は、まず甘めのカレーを作ります。そして辛いのが好きな人向けには、一味唐辛子や黒胡椒・胡椒を用意しておけば自分で辛さを調整する事ができます。
魚や根菜などで煮付け・煮物を作る際は、一度冷ますことが大切です。温度が冷めてくればきちんと味が染み込むので、一度火が通るまで煮立たせた後に冷ましておき、食べる直前に温め直すと美味しく頂けます。
うどんを茹でるときのポイントは、大きな鍋を使って分量表示よりもたっぷり多い水量で、弱めの火加減でうどんを泳がせるように茹でる事です。そうすることで、中まで火を通しつつコシのある美味しいうどんが作れます。