レシピのメモ帳

クックパッドで見つけた人気で美味しそうなレシピを色々まとめています。今日の献立を考えるときにも活用してください。

揚げ出し豆腐 レシピ

今回は「揚げ出し豆腐」で調べたときにクックパッドで出てきたレシピをまとめています。

ちなみにこの記事では、つくれぽ件数が多い順番にまとめています。

「いつもと少し違う揚げ出し豆腐を作りたい」
クックパッドで人気の揚げ出し豆腐のレシピを知りたい」

って方は、参考にしてください。

揚げ出し豆腐の厳選レシピ20選

簡単すぎ?フライパン一つの揚げ出し豆腐

つくれぽ件数:5,925件




タップで材料(2~3人分)をチェックする豆腐(木綿でも絹ごしでも):1丁
片栗粉:適量(大さじ4くらい)
サラダ油:適量(大さじ2くらい)
和風つゆの素(昆布だしの素とか):3倍濃縮なら大さじ2、2倍濃縮なら大さじ3
みりん:大さじ1
水:1/4カップ(50cc、大さじ3強)


簡単☆めんつゆで揚げ出し豆腐

つくれぽ件数:4,750件




タップで材料(2人分)をチェックする豆腐(木綿でも絹でも):1丁
片栗粉:適宜
油:大さじ3
めんつゆ(濃縮タイプ):100cc
水:400cc
ねぎ(小口切り):1本


揚げ出し豆腐です

つくれぽ件数:1,404件




タップで材料(3人分)をチェックする豆腐(絹・木綿お好みで):1丁
大根おろし:大さじ2~
生姜の摺り下ろし:小さじ1
出し汁:200cc
●みりん:大さじ2
●薄口醤油:大さじ2
片栗粉:大さじ1/2強
刻み葱:適量


簡単★焼くだけ!厚揚げの揚げ出し豆腐風

つくれぽ件数:734件




タップで材料(2~4人分)をチェックする厚揚げ(10×10cm位のもの):2枚
サラダ油(焼く用):少々
大根おろし:適量
青ねぎ(小口切り):適量■かけつゆ
水:100cc
めんつゆ(3倍濃縮):大さじ2
みりん:大さじ2と1/2
和風だしの素:小さじ1/4


簡単!揚げ出し豆腐きのこあんかけのせ☆

つくれぽ件数:432件




タップで材料(2〜3人分)をチェックする木綿豆腐:1丁
片栗粉:適量
サラダ油:適量 ■きのこあんかけ
しめじ:1パック
えのきだけ:1パック
★水:200ml
★めんつゆ:水200mlに指定の倍率で薄めた量 
片栗粉:大さじ1
水:大さじ2 
ねぎ(小口切り)お好みで:適量
生姜(すりおろし)チューブok:適量


揚げないで作る!木綿豆腐の揚げ出し豆腐風

つくれぽ件数:422件




タップで材料(豆腐1丁で作る分量)をチェックする木綿豆腐:1丁
片栗粉:適量
サラダ油:適量
大根おろし:適量
青ねぎ(小口切り):適量■かけつゆ
水:100cc
めんつゆ(3倍濃縮):大さじ2
みりん:大さじ2と1/2
和風だしの素:小さじ1/4


簡単☆厚揚げとめんつゆで揚げ出し豆腐風☆

つくれぽ件数:354件




タップで材料(4人分)をチェックする厚揚げ:1パック
●水:100cc
●めんつゆ:50cc
●みりん:大1
水溶き片栗粉:小1~2
油:少々


【農家のレシピ】揚げ出し豆腐きのこあん

つくれぽ件数:248件




タップで材料(2人分)をチェックする絹こし豆腐:1丁
エノキ:50g
シメジ:50g
ネギ(小口切りにしておく):少々
片栗粉:適量
水溶き片栗粉(水1:片栗粉1):小さじ2
柚子コショウ:適量■【A】
だし汁:200cc
みりん:大さじ1
しょうゆ:大さじ1
塩:少々■■【A】の代わりに「万能だし醤油」または「めんつゆ」を指定の倍率で薄めたもの250ccでもOKです


簡単♪揚げないヘルシー揚げ出し豆腐♡

つくれぽ件数:226




タップで材料(2人分)をチェックする絹ごし豆腐:1丁
片栗粉:大さじ3
★水:200cc
★和風だし:大さじ1
★酒:大さじ2
★みりん:大さじ1
★だし醤油:大さじ1.5
★砂糖:ひとつまみ
水溶き片栗粉:大さじ1~2
大根おろし:適量
生姜(すりおろし):適量
青ネギ(小口切り):適量
サラダ油(炒め用):大さじ1


超簡単!揚げない♡あんかけ揚げだし豆腐

つくれぽ件数:214件




タップで材料(2人分)をチェックする絹ごし豆腐:1丁
お好きなきのこ(今回はシメジ使用):1/4株
青ネギ:適量■きのこのあん
★水:1/2カップ(100cc)
★醤油:大さじ2
★砂糖、みりん:各小さじ2
★和風だしの素:小さじ1/2
★生姜(チューブ可):小さじ1(2cmくらい)
★片栗粉:小さじ2
サラダ油orごま油:大さじ1
片栗粉:適量


高野豆腐でしっとりふんわり揚げ出し豆腐♪

つくれぽ件数:121件




タップで材料(高野豆腐2枚(8本分))をチェックする高野豆腐:2枚
濃縮めんつゆ(レシピは3倍濃縮タイプを4倍にうすめて使用):めんつゆ25ml+水100ml
片栗粉(高野豆腐まぶし用):適量
葱:適量
七味唐辛子:適量
水溶き片栗粉:適量(レシピ分量では片栗粉大さじ2/3、水大さじ2/3位)


なんちゃって揚げ出し豆腐☆

つくれぽ件数:100件




タップで材料(1人分)をチェックする絹ごし豆腐(絹がオススメ☆):1/4丁
天かす:適量
薬味(みょうが、ネギなど):適量
麺つゆ(ストレート):小さじ1〜2


簡単☆すぐできる揚げだし豆腐☆

つくれぽ件数:92件




タップで材料(2人分)をチェックする豆腐(木綿がオススメ):1丁
片栗粉:適量
油:適量
ネギ、かつおぶし、しょうが等の薬味:必要量(なくてもOK)■【つゆ(作りやすい量)多めです】
しょうゆ:大さじ1.5
砂糖:大さじ1
だしの素:小さじ1
水:200cc


厚揚げ!揚げだし豆腐風みぞれ煮♡

つくれぽ件数:83件




タップで材料をチェックする*厚揚げ:300g
*出し汁:250cc
*薄口しょう油:大さじ21/2
*みりん:大さじ21/2
*酒:大さじ1/2
*しょうが汁:小さじ1
☆片栗粉:大さじ1/2
☆水:大さじ1
おろし大根(お好みで):50~80g
茹でオクラ:必要なだけ
葱(小口切り):適量


揚げ出し豆腐風!厚揚げめんつゆあんかけ

つくれぽ件数:66件




タップで材料をチェックする厚揚げ:2枚
◎めんつゆ+水:大さじ3+400cc
味醂:大さじ2
◎だしの素、砂糖:各小さじ2
水溶きかたくり粉(水+かたくり粉):大さじ2+小さじ2
生姜、小ネギ、:各適量


【食べれば】揚げ出し豆腐♪

つくれぽ件数:61件




タップで材料をチェックする豆腐(木綿):1丁
揚げ玉:適量
ヒガシマルうどんスープ:1袋
水:250cc~■好みで
もみじおろし、七味唐辛子:適量■ゴージャスバージョン
貝割れ大根三つ葉など:適量


京都のおばんざい*白ダシ香る揚げ出し豆腐

つくれぽ件数:47件




タップで材料をチェックする絹ごし豆腐:1丁を4等分
片栗粉:大さじ2強
【調味料】水:1カップ180ml
【調味料】白だし:50ml■【トッピング】小口ネギとか生姜すりおろしや鰹節など


絹ごし豆腐で☆ふわふわ☆揚げ出し豆腐☆

つくれぽ件数:29件




タップで材料(4人分)をチェックする絹ごし豆腐:1丁
大根おろし:5cm分
青ネギ(小口切り):適量
かつお節:適量
生姜(チューブ)★:2cm
片栗粉:適量
揚げ油:適量
麺つゆ(3倍濃縮)★:50cc
水★:150cc


とっても簡単♡ころころ揚げ出し豆腐

つくれぽ件数:21件




タップで材料(豆腐一丁分)をチェックするソフト豆腐や木綿豆腐:一丁
片栗粉:適量(大さじ2)
揚げ油:適量■お好きな食べ方で◎
①めんつゆやだし醤油:お好み量
大根おろしと麺つゆ:各適量
③塩だけ:適量■麺つゆは、我が家は当時ストレートを使ってましたが、2倍濃縮、3倍濃縮など種類があることを知り、分量見直しました。適宜、水で薄めてお好みの味でお召し上がりください。21/8/21m(__)m


レンジで簡単☆厚揚げの揚げ出し豆腐風

つくれぽ件数:14件




タップで材料(2-4人分)をチェックする厚揚げ:1袋
めんつゆ:大さじ2
水:100cc
みりん:大さじ2
顆粒かつおだし:小さじ1/4

料理に関する豆知識10個

最後に、30人の主婦に取ったアンケートで分かった「料理の豆知識」をまとめています。

食材の下ごしらえから揚げ物のコツまで色々あるので、よければ参考にしてください。

サザエを選ぶときは産地をしっかりとチェックをして買うようにしています。経験上ですが外房の波の荒いサザエは、波の静かな内房のサザエに比べて身がしまっている気がします。 そのため外房のサザエはしっかりと火を通す料理に、内房のサザエは刺身や和物など、比較的火を通さなくても良い料理に使うようにしています。ちなみにこの違いはサザエの角の有無で判別することができて、サザエの角があるものは外房、ないものは内房です。
シチューをルーから作る時は、別でわざわざルーを作るのではなくたまねぎや肉などの具材を炒める時に小麦粉を入れ、後から継ぎ足しで牛乳を入れるのがおすすめです。別でルーを作るときはどうしてもダマになりやすく、洗い物も増えてしまうので一緒に炒めながら作ってしまうのがおすすめです。
豚キムチを作る時はキムチを入れるので下味は不要だと思いがちですが、必ず豚肉に塩コショウをしておきます。こうするとお肉の臭みを感じにくく、味がハッキリするのでとても美味しく仕上がります。
チューブではなくて生にんにくを使って料理する場合、みじん切りやスライスをするよりも、一房の皮をむいた状態で包丁の刃先を横にしてにんにくを押し潰しましょう。この方が、味や栄養がそのまま効果的に使えそうです。
玉ねぎを切る時は、用途によって切り方を変えるのがポイントです。繊維に沿って切ると火の通りはゆっくり入るので、少し食感を残したいスープ・カレーなどの料理に向いています。逆に繊維に沿わずに切ると、火の通りが早くなって甘みを感じやすく、食感も柔らかくなります。
ピーマンの肉詰めを作るときのポイントは、オーブンでピーマンを軽く焼いてからお肉を詰めることです。こうすればピーマンから余分な水分が抜けて、詰めたお肉が剥がれにくくなります。
シメジやえのきなどキノコ類全般は、そのまま料理に使うより冷凍させて料理に使う方が旨味成分が出ます。さらに美味しさが増すので、一度試してみてください。
夏場はお米を炊くときには、少しだけ酢を入れて炊きます。そうすると炊き上がったお米がツヤツヤになるだけじゃなくて、食欲低下にも効果があるし、普通に炊くよりも長持ちします。
フライパンを長持ちさせるには、フライパンを火にかける時は必ず何かしらを置いておく事が大切です。大事なフライパンなら、油だけでも良いので空焚きだけは避けるようにしましょう。
そうめんを食べる時、コンビニなどで売っている冷凍のきざみおくらをつゆに入れます。氷を入れたかのようにキンキンに冷えますが、つゆがあまり薄まらないのでおいしいです。