レシピのメモ帳

クックパッドで見つけた人気で美味しそうなレシピを色々まとめています。今日の献立を考えるときにも活用してください。

そうめん レシピ

今回は「そうめん」で調べたときにクックパッドで出てきたレシピをまとめています。

ちなみにこの記事では、つくれぽ件数が多い順番にまとめています。

「いつもと少し違うそうめんを作りたい」
クックパッドで人気のそうめんのレシピを知りたい」

って方は、参考にしてください。

そうめんの厳選レシピ20選

さっぱり♪塩ぶっかけソーメン

つくれぽ件数:4,653件




タップで材料(1人分)をチェックするソーメン:1人分
☆鶏ガラスープの素:大さじ半~
ゴマ油:大さじ1
☆塩:小さじ半
☆ニンニクチューブ:少々
☆熱湯:200~250cc■お好みの具材


トマツナそうめん

つくれぽ件数:3,219件




タップで材料(2人分)をチェックするトマト:1個
ツナ:ツナ缶小1個
ごま油:小さじ1
大葉:5枚くらい
市販の麺つゆ:適量


そうめん☆彡

つくれぽ件数:2,286件




タップで材料(4人分)をチェックする茄子:1本
豚バラ肉:100g
生姜:薄切り1枚
そうめん:人数分
ヤマキのめんつゆ(2倍濃縮):250cc
水:250cc
ねぎ:少々
大葉:少々


ごま油香る♪そうめんチャンプル~☆

つくれぽ件数:1,848件




タップで材料(2人分)をチェックするそうめん:2束
人参:2~3㎝分
ピーマン:1個
玉ねぎ:1/2個
ツナ缶:1缶
ごま油:大さじ2
めんつゆ:大さじ2
かつお節:適量
白いりごま:少々


残ったそうめんで☆サクッもっちりチヂミ

つくれぽ件数:706件




タップで材料(2人分)をチェックする茹でたそうめん:100g
卵(Lサイズ):1個
片栗粉:大さじ1
粉末だし:小さじ1
塩:小さじ1/2
ごま油:大1
ソーメンで残った薬味など:適量


簡単!混ぜるだけ★アレンジそうめん油めん

つくれぽ件数:656件




タップで材料(1人分)をチェックするそうめん:100~120g位■タレ
しょう油:大さじ1(or.小さじ1)
オイスターソース:大さじ1(or.小さじ1)
ゴマ油:大さじ1(or.小さじ1)
砂糖:大さじ1(or.小さじ1)
おろしにんにく(チューブ)なくてもOK♪:小さじ1強■薬味
小ネギ(小口切り):たっぷり♪(お好みで)
すりゴマ:適量
キムチ、チャーシュー、温泉卵など:お好みで色々乗せて下さいね☆


ぶっかけ韓国冷麺風そうめん

つくれぽ件数:638件




タップで材料(1人分)をチェックするそうめん:100g(一束)
水:250cc
◎鶏ガラスープの素:大さじ1/2
◎めんつゆ(3倍濃縮):大さじ2
◎酢:大さじ1
◎砂糖:少々
◎塩:少々
ごま油:適量
キムチ:適量■お好みで
きゅうり:適量
トマト:適量
オクラ:適量
ゆで卵:1/2個


そうめんの食べやすい盛り付け方♪

つくれぽ件数:517件




タップで材料をチェックするそうめん:お好きなだけ
水:適量


玉ねぎスライス入りそうめん(うどん)~♪

つくれぽ件数:432件




タップで材料(2人前)をチェックするそうめん:2束
玉ねぎ(スライス):1/2個
わかめ:お好きなだけ
大葉:2枚
生姜(すりおろし):適量
めんつゆ:適量


暑い日の献立の一品に!サラッとお素麺

つくれぽ件数:421件




タップで材料(一人分)をチェックする素麺:1/2束
お出汁(お好みのもの):適宜
薬味(葱、紫蘇、生姜、茗荷などお好きなもの):適宜
野菜(胡瓜、トマトなどお好きなもの):適宜■しらすや納豆、キムチ、卵、梅干し、鰹、ゴマ、ツナ缶なども


そうめんに♡簡単♪おうちで絶品ゴマだれ

つくれぽ件数:382件




タップで材料(2人分)をチェックするゴマ:大さじ山盛り3杯
めんつゆ(3倍濃縮):大さじ3
砂糖:大さじ2
味噌:大さじ2
水(出来れば冷水):200cc


簡単素麺アレンジ!豆乳deピリ辛担々麺風

つくれぽ件数:343件




タップで材料(2人分)をチェックする素麺:2人分
●豆乳:150ml
●水:100ml
●味噌:小さじ1
●めんつゆ(3倍濃縮):大さじ2
●にんにく(チューブ):1cm
●すりごま(白):大さじ2
胡麻:お好みの量
万能ねぎ(小口切り):お好み量
ラー油:お好み量


◎納豆きゅうりの冷や汁風そうめん◎

つくれぽ件数:310件




タップで材料(1人分)をチェックする素麺:1~2把
納豆:1パック
きゅうり:1/2本
★納豆のタレ・辛子:1パック分
★味噌:大さじ1/2
★しょうが(チューブ):2~3㎝分
★すり胡麻:大さじ1
だし汁(水+だしの素小さじ1/2):150cc
氷:3個ほど■お好みで、一味唐辛子・ごま油・コチュジャンなど


夏休みランチに七夕に*ワクワクそうめん

つくれぽ件数:278件




タップで材料(2〜3人分)をチェックするそうめん:4束
卵:1個
片栗粉:少々
プチトマト:4個
オクラ:4本
ハム:4枚
めんつゆ:適量


ごま油が香る♡茄子と豚肉の素麺つけ汁

つくれぽ件数:240件




タップで材料(2人分)をチェックする豚肉(豚バラ・こま切れ):200g
茄子:2〜3本
ネギ:1本
酒:大さじ2
唐辛子:1本
ごま油:適量
麺つゆ:分量通りに
素麺orうどんor蕎麦:お好みで


天の川ジュレ☆七夕そうめん

つくれぽ件数:169件




タップで材料(2~3人分)をチェックするそうめん:2束
パプリカ赤:1/2~1個
パプリカ黄:1/2~1個
おくら:2~3本■《ジュレ
めんつゆ:~150cc
粉ゼラチン:5g
湯(70~80℃):50cc


10分で出来る♪ツナとトマトの冷製素麺♪

つくれぽ件数:122件




タップで材料(2人分)をチェックする素麺:200グラム
ツナ缶(汁ごと):1缶
トマト:1個
オリーブオイル:大さじ1
塩:小さじ1/2
中華あじ:小さじ1/2
黒こしょう:たっぷり


簡単♡きゅうりとさば缶で冷や汁風そうめん

つくれぽ件数:113件




タップで材料(4人分)をチェックするさば味噌缶:1缶
きゅうり:2本
絹ごし豆腐:1/2丁
すりゴマ:大さじ2
味噌:大さじ2
おろし生姜:小さじ1/2
顆粒だし:大さじ1
水:600cc
大葉:3枚
そうめん:4人分


簡単絶品♡豆乳冷やしゴマ坦々麺♡素麺も◎

つくれぽ件数:89件




タップで材料(2〜3人分)をチェックする☆豆乳:400cc
☆鶏がらスープの素:大さじ1
☆ねりゴマ:大さじ4
☆すりごま:大さじ2
☆麺つゆ(3倍濃縮)創味のつゆでも◎:80cc
☆ラー油:お好みで 
●白ネギ白い部分のみ:1本
●ひき肉豚・合い挽きでも◎:200g前後
●にんにくチューブ:2cm
●生姜チューブ:2cm
●味噌:大さじ1
●砂糖:大さじ1
●醤油:小さじ1
●酒:大さじ1
●豆板醤:小さじ1
半熟卵:お好きなだけ
青ネギ:トッピング用
生麺:2〜3人前
食べるラー油(子供用には無しで):お好みで


沖縄の味 ^_^ ☆そうめんチャンプル

つくれぽ件数:68件




タップで材料(2人分)をチェックするそうめん(乾麺):3把(約150g)
にら:1/2束
卵:2個
マヨネーズ:大さじ1
シーチキン(油漬け):1缶
ごま油:小さじ2
顆粒かつおだし:小さじ1(約4g)
塩:小さじ1/2
こしょう:少々
醤油:少々
鰹節:お好みで

料理に関する豆知識10個

最後に、30人の主婦に取ったアンケートで分かった「料理の豆知識」をまとめています。

食材の下ごしらえから揚げ物のコツまで色々あるので、よければ参考にしてください。

ゆで卵を作るときは、スプーンの丸みのある裏側で軽く卵のお尻部分を叩いて、ほんの少しだけヒビを入れておくと良いです。こうすればゆで卵の殻がすっと剥けるようになります。
じゃがいもを茹でるときは、真ん中付近に切り込みを入れて茹でた後で、氷水につけて皮を両側に引っ張ると皮をつるんと綺麗に剥くことが出来ます。
だし巻き卵を作る時のポイントは、卵に炭酸水を入れてから混ぜることです。こうすると焼いた時にふっくらとした焼き上がりになります。卵を3つ使うとしたら、炭酸水は大さじ2杯くらいがオススメです。
乾麺のパスタを調理する場合は、茹でる前にパスタを水につけておくと茹で時間が大幅に短縮できます。食感もモチモチになってくれるので、一度試してみてください。
そうめんを食べる時、コンビニなどで売っている冷凍のきざみおくらをつゆに入れます。氷を入れたかのようにキンキンに冷えますが、つゆがあまり薄まらないのでおいしいです。
買ってきたモヤシはそのまま冷蔵庫に入れない方が良いです。そのままの冷蔵庫に入れていると数日でダメになってしまいますが、水に浸けて冷蔵庫に入れると1週間ぐらいは長持ちします。
オクラを購入した際はネットに入れたまま塩洗いしましょう。こうすることでオクラの産毛もキレイに取れるし、水切りも簡単にできるのでオススメです。
スーパーで無料で貰える牛脂ですが、これで餃子を焼くと安い市販の餃子でもパリッとジューシーに美味しく焼く事が出来ます。またハンバーグのタネの中に入れれば、焼いた時に油分が出ていつもよりジューシーに仕上がります。
シメジやえのきなどキノコ類全般は、そのまま料理に使うより冷凍させて料理に使う方が旨味成分が出ます。さらに美味しさが増すので、一度試してみてください。
魚や根菜などで煮付け・煮物を作る際は、一度冷ますことが大切です。温度が冷めてくればきちんと味が染み込むので、一度火が通るまで煮立たせた後に冷ましておき、食べる直前に温め直すと美味しく頂けます。