レシピのメモ帳

クックパッドで見つけた人気で美味しそうなレシピを色々まとめています。今日の献立を考えるときにも活用してください。

小籠包 本格 レシピ

今回は「小籠包 本格」で調べたときにクックパッドで出てきたレシピをまとめています。

ちなみにこの記事では、つくれぽ件数が多い順番にまとめています。

「いつもと少し違う小籠包を作りたい」
クックパッドで人気の小籠包のレシピを知りたい」

って方は、参考にしてください。

小籠包の厳選レシピ6選

簡単にできる本格小籠包

つくれぽ件数:6件




タップで材料をチェックする薄力粉と強力粉:合計300g
・薄力粉:150g
・強力粉:150g
冷水:150ml
生姜、ねぎ:適量
ゼラチン材料ーモミジ:適量
豚肉(こま切れ、または挽き肉):350g
醤油:適量
塩コショウ:適量
中華香辛料の八角など:適量


本格的に!ジューシー小龍包

つくれぽ件数:3件




タップで材料 (24個分)をチェックする■餡豚ひき肉:200g
豚背脂(ない場合は豚の脂身で代用可):100g■煮凝り
水:150cc
ウェイパー:大1
ゼラチンパウダー:15g
☆水:50cc
紹興酒:大4
●長ネギ:50g
●しょうがのみじんぎり:10g
紹興酒:大1
●砂糖:小1強
オイスターソース:大1
●こしょう:適量
ごま油:10g
ねぎ油:10g■生地
強力粉:200g
薄力粉:50g
熱湯:160cc
砂糖:大1


味つけ簡単!皮から作る本格小籠包

つくれぽ件数:2件




タップで材料 (24個分)をチェックする■皮強力粉:150g
薄力粉:150g
ベーキングパウダー:5g
塩:2g
熱湯:160g■ゼラチンスープ
干し椎茸のもどし汁:150g
ゼラチン:14g
創味シャンタン:小さじ2
水:150g■餡
豚ひき肉:200g
干し椎茸:2枚
白ネギ:20cm
生姜チューブ:3cm
にんにくチューブ:3cm
創味のつゆ:大さじ1と1/2■つけダレ
醤油:大さじ1
酢:大さじ1
ごま油:2〜3滴■トッピング
青ネギ:適量
白ごま:適量


ローズ家の小龍包

つくれぽ件数:2件




タップで材料 (40個分)をチェックする薄力粉:300g
ドライイースト:小さじ1と1/2
ラニュー糖:小さじ3
塩:小さじ1/4
サラダ油:大さじ3
水:150cc
豚ミンチ:340g
こしょう:少々
酒:大さじ3
しょうが:6g
しょうゆ:大さじ1と1/2
塩:小さじ1
ごま油:大さじ1と1/2
白菜:1/4株
スープ:200cc
ゼラチン(使わなくてもよい):小さじ1/2~1


家庭で簡単手作り小籠包

つくれぽ件数:1件




タップで材料 (30個)をチェックする豚肉:150g
生姜チューブ:3cm
酒:大さじ3杯
☆長ネギ白:1本
☆醤油:大さじ1杯
ゴマ油:大さじ1杯
☆塩:小さじ1杯
☆砂糖:大さじ半分
◯鶏ガラスープの素:大さじ1杯半
◯ゼラチン:大さじ1杯半
◯熱湯:300cc
キャベツ(葉物野菜ならok):3枚


本格 小籠包

つくれぽ件数:1件




タップで材料 (52〜3個(粉110gで13個))をチェックする■【皮】強力粉:320g
薄力粉:120g
塩:7g
砂糖:7g
サラダ油:大さじ1
熱湯:230g(粉の50%強)■【スープゼリー】
鶏ガラスープ:350ml
XOジャン:大さじ1
ゼラチン:15g
ゼラチン用水:60ml■【あん】
a豚挽肉:400g
b生姜微塵切り:大さじ2
cネギ微塵切り:大さじ2
dしょうゆ:大さじ1
e塩:小さじ1
f砂糖:小さじ2
gコショウ:少々
hごま油:大さじ1■【タレ・薬味】
黒酢:適量
醬油:適量
針生姜:適量
パクチー:好みで

料理に関する豆知識10個

最後に、30人の主婦に取ったアンケートで分かった「料理の豆知識」をまとめています。

食材の下ごしらえから揚げ物のコツまで色々あるので、よければ参考にしてください。

豚キムチを作る時はキムチを入れるので下味は不要だと思いがちですが、必ず豚肉に塩コショウをしておきます。こうするとお肉の臭みを感じにくく、味がハッキリするのでとても美味しく仕上がります。
スーパーで無料で貰える牛脂ですが、これで餃子を焼くと安い市販の餃子でもパリッとジューシーに美味しく焼く事が出来ます。またハンバーグのタネの中に入れれば、焼いた時に油分が出ていつもよりジューシーに仕上がります。
魚の塩焼きを作るときは、魚に塩を振ってから10分ほど置いておくのがポイントです。塩の浸透圧で余分な水分と生臭さが消えるので、美味しく魚を焼くことが出来ます。
ナスはとても美味しいですが、油を吸いやすいのが難点です。ナスに油を吸わせすぎないためには、先にポリ袋の中で少量の油でコーティングしてから調理するのがポイントです。
ピーマンの肉詰めを作るときのポイントは、オーブンでピーマンを軽く焼いてからお肉を詰めることです。こうすればピーマンから余分な水分が抜けて、詰めたお肉が剥がれにくくなります。
フライパンを長持ちさせるには、フライパンを火にかける時は必ず何かしらを置いておく事が大切です。大事なフライパンなら、油だけでも良いので空焚きだけは避けるようにしましょう。
焼き魚を焼く際は焼き網の下に乾燥させたみかんの皮を入れて焼くと良いです。リモネンという成分が出て、後で洗う際に油汚れを落としてくれるので洗いやすくなります。
インスタントラーメンを作る時は、麺を入れたときに野菜と卵・ソーセージを一緒に茹でると洗い物も少なくて美味しいラーメンが約5分で作れます。具だくさんラーメンを食べたい時にも手軽です。
味噌汁を作る時は、鰹出汁や昆布出汁の素で具材を煮込んだ後に料理酒を少し入れるとコクが出ます。あと具材にもよりますが、味醂と砂糖でまろやかさを出すのもポイントです。出汁や味噌だけだと人によっては塩っぱいと感じる事もあるので、大人数に提供する場合には味醂・砂糖で味を整えて、最後に味噌を入れるのがオススメです。
砂糖は他の調味料に比べると分子が大きい?せいで溶けにくいので、煮物を作るときは他の調味料よりも早めに入れた方が味がつきやすくなります。