レシピのメモ帳

クックパッドで見つけた人気で美味しそうなレシピを色々まとめています。今日の献立を考えるときにも活用してください。

エビチリ 低カロリー レシピ

今回は「エビチリ 低カロリー」で調べたときにクックパッドで出てきたレシピをまとめています。

ちなみにこの記事では、つくれぽ件数が多い順番にまとめています。

「いつもと少し違うエビチリを作りたい」
クックパッドで人気のエビチリのレシピを知りたい」

って方は、参考にしてください。

エビチリの厳選レシピ6選

揚げずに簡単!ぷりぷり♪エビチリ

つくれぽ件数:28件




タップで材料 (2人前)をチェックするエビ(ブラックタイガー):8尾
白ねぎ(みじん切り):半分
にんにく(みじん切り):1片
しょうが(みじん切り):1片
豆板醤:小さじ1~2
ごま油:こさじ1~2
レタスorキャベツ(千切り):お好みで■チリソース
☆水:100cc
☆鶏がらスープの素:小さじ1弱
☆ケチャップ:大さじ2
☆砂糖:大さじ1
☆しょうゆ:大さじ2/3
紹興酒(酒):大さじ1
☆片栗粉:大さじ1/2~1


簡単エビチリ

つくれぽ件数:6件




タップで材料 (4人分)をチェックするムキエビ:200g
ケチャップ:大さじ4
スイートチリソース:大さじ2
鶏ガラスープの素(顆粒):小さじ1
水:100cc
片栗粉:小さじ1


こんにゃくでダイエット海老チリ

つくれぽ件数:4件




タップで材料 (2~3人分)をチェックする海老:10~15尾
こんにゃく:3分の2
片栗粉:適量■合わせ調味料
ケチャップ:大さじ4強
コチュジャン:小さじ2分の1~
酒:大さじ3
醤油:小さじ1
スープの素:2分の1個


糖質オフ×エビチリ

つくれぽ件数:1件




タップで材料 (一人分)をチェックするエビ:100g
○しょうがすりおろし:少々
○にんにくすりおろし:少々
○酒:4g
○塩:少々
酒:7g
にんにくみじん切り:少々
玉ねぎみじん切り:10g
豆板醤:3g
ごま油:お好みで
☆ケチャップ:15g(大さじ1)
☆砂糖:5g(エリストリール6g)
☆醤油:5g
☆片栗粉:1g
☆塩:少々
☆水:15g


ヘルシーなエビチリチリッ♪

つくれぽ件数:1件




タップで材料 (2人分)をチェックするエビ:100gくらい
酒:大1
塩:少々
片栗粉:大1強
長ネギ:お好みの量
●かごめトマトケチャップ あらごし:大2
●酒:大2
●豆板醤:小1~小1.5
●砂糖:小1/2弱
●生姜チューブ:小1位
●水:大1強
ニンニクみじんぎり:1片弱


ヘルシー!節約!鶏のチリソース

つくれぽ件数:1件




タップで材料 (3人~4人)をチェックするA.ニンニクのみじん切り:2かけ
A.生姜のみじん切り:20g
A.長ねぎのみじん切り:1本
A.豆板醤:小さじ2
B.砂糖:大さじ3
B.酒:大さじ3
B.ケチャップ:大さじ5
B.鶏がらスープ:300cc
B.塩:小さじ1弱
C.鶏胸肉:400g~500g
C.塩、コショウ:少々
C.片栗粉:適量
C.サラダ油:大さじ1
D.長ねぎのみじん切り:1本
D.ごま油:大さじ1~2

料理に関する豆知識10個

最後に、30人の主婦に取ったアンケートで分かった「料理の豆知識」をまとめています。

食材の下ごしらえから揚げ物のコツまで色々あるので、よければ参考にしてください。

買ってきたモヤシはそのまま冷蔵庫に入れない方が良いです。そのままの冷蔵庫に入れていると数日でダメになってしまいますが、水に浸けて冷蔵庫に入れると1週間ぐらいは長持ちします。
乾麺のパスタを調理する場合は、茹でる前にパスタを水につけておくと茹で時間が大幅に短縮できます。食感もモチモチになってくれるので、一度試してみてください。
インスタントラーメンを作る時は、麺を入れたときに野菜と卵・ソーセージを一緒に茹でると洗い物も少なくて美味しいラーメンが約5分で作れます。具だくさんラーメンを食べたい時にも手軽です。
揚げ物をする時は、油を温めてから食材を入れるのではなく、冷たい油に先に食材を入れてから火をつけると、油が跳ねないので安全に揚げ物が作れます。しかもこれだと火もゆっくり入るので、唐揚げなどでも中までしっかり火が入って柔らかくジューシーに仕上げることができます。
砂糖は他の調味料に比べると分子が大きい?せいで溶けにくいので、煮物を作るときは他の調味料よりも早めに入れた方が味がつきやすくなります。
うどんを茹でるときのポイントは、大きな鍋を使って分量表示よりもたっぷり多い水量で、弱めの火加減でうどんを泳がせるように茹でる事です。そうすることで、中まで火を通しつつコシのある美味しいうどんが作れます。
ゆで卵を作るときは、2つポイントがあります。1つは、茹でる前の卵を常温にしておくこと。もう1つは、茹で上がったらすぐ氷水に入れてちょっとだけ殻にヒビを入れておく事。これをしておくと卵がちゃんと冷えた時に、つるんとキレイに剥けます。
辛さの好き嫌いがあるグループでカレーを楽しむ場合は、まず甘めのカレーを作ります。そして辛いのが好きな人向けには、一味唐辛子や黒胡椒・胡椒を用意しておけば自分で辛さを調整する事ができます。
魚の塩焼きを作るときは、魚に塩を振ってから10分ほど置いておくのがポイントです。塩の浸透圧で余分な水分と生臭さが消えるので、美味しく魚を焼くことが出来ます。
夏場はお米を炊くときには、少しだけ酢を入れて炊きます。そうすると炊き上がったお米がツヤツヤになるだけじゃなくて、食欲低下にも効果があるし、普通に炊くよりも長持ちします。