レシピのメモ帳

クックパッドで見つけた人気で美味しそうなレシピを色々まとめています。今日の献立を考えるときにも活用してください。

キムパ 本格 レシピ

今回は「キムパ 本格」で調べたときにクックパッドで出てきたレシピをまとめています。

ちなみにこの記事では、つくれぽ件数が多い順番にまとめています。

「いつもと少し違うキムパを作りたい」
クックパッドで人気のキムパのレシピを知りたい」

って方は、参考にしてください。

キムパの厳選レシピ6選

火を使わず簡単!!本格的!!韓国キンパ。

つくれぽ件数:4件




タップで材料 (3本)をチェックするキンパ用海苔:3枚
《ソーセージ》:4本
醤油:大1
みりん:大1/2
砂糖:小2
《ほうれん草》:2束
《にんじん》:5cmくらい
ごま油:各大1
醤油:小1
すりゴマ:少々
たくわん:80g
カニカマ:7本
《ごはん》:2合分くらい
ごま油:大1
ごま:大1 


絶品!お店の味本格ビビンバ!

つくれぽ件数:4件




タップで材料 (2人分)をチェックする■もやし:200g
■ほうれん草:一束
●もやしとほうれん草用:小さじ1/2
牛だしだ:100g
ごま油:小さじ2
塩 小さじ1/4強:+ひとつまみ2回
白ゴマ:大さじ1■◎ほうれん草のみ追加分
砂糖:小さじ1/2
■人参(千切り):2/3本
塩・黒こしょう:各少々
ごま油(炒め用):小さじ1
■豚挽き肉:100g
しょう油:小さじ2
酒:小さじ1
砂糖(上白糖):小さじ2
にんにくすりおろし:小さじ1/2


韓国風海苔巻き(キンパ)

つくれぽ件数:3件




タップで材料 (4本分)をチェックするご飯:2合
すし酢酢:大さじ2
砂糖:小さじ2
塩:小さじ1/2
牛こま肉:200g
     下味  醤油:小さじ1
みりん:小さじ1
にんにくすりおろし:小さじ1/2
炒め用  ごま油:小さじ1
     砂糖:小さじ1
     醤油:小さじ1
ほうれん草:1/4わ
人参:半分
タクワン:適量
海苔:4枚


本格キンパ(^ ^)

つくれぽ件数:3件




タップで材料 (3本分)をチェックする牛肩ロース薄切り:150g
*醤油:大さじ1
*砂糖:小さじ1
*にんにくチューブ:小さじ1
*ごま油:小さじ1
*白コショウ:適量
卵:1個
♪砂糖:小さじ1
♪ごま油:大さじ1
きゅうり:1/2本
魚肉ソーセージ(またはかまぼこ):1本
エゴマの葉:3枚
たくあん:輪切りのモノ6枚程度
キムチ:大きい葉1枚分
ご飯:1合
☆塩:小さじ1
☆ごま油:大さじ1
☆白ごま:大さじ1
仕上げのごま油:適量
仕上げの白ごま:適量
板海苔(韓国産のモノがベスト、無ければ日本の板のりでokです〜):3枚


お弁当にキンパでも

つくれぽ件数:1件




タップで材料 (2本分)をチェックするごはん:250g
白菜キムチ:50g
モヤシ(小):一袋
ニンジン(細切り):4分の1本
塩(ご飯とナムルに):少々
ごま油(ご飯とナムルに):ひとまわし
海苔(全形):2枚


野菜たっぷり!韓国キンパ♡

つくれぽ件数:1件




タップで材料 (5人分)をチェックするもやし:1袋
にんじん:1本
小松菜:1/2束
牛肉:500g
焼肉のたれ:適量
たくあん:1/4本
ごま油:適量
塩:適量
酒:少々
ご飯:3合
ごま:適量
のり:5枚

料理に関する豆知識10個

最後に、30人の主婦に取ったアンケートで分かった「料理の豆知識」をまとめています。

食材の下ごしらえから揚げ物のコツまで色々あるので、よければ参考にしてください。

シメジやえのきなどキノコ類全般は、そのまま料理に使うより冷凍させて料理に使う方が旨味成分が出ます。さらに美味しさが増すので、一度試してみてください。
ゆで卵を作るときは、スプーンの丸みのある裏側で軽く卵のお尻部分を叩いて、ほんの少しだけヒビを入れておくと良いです。こうすればゆで卵の殻がすっと剥けるようになります。
チャーハンを作る時は、ご飯に卵を絡めてから炒めるとご飯一粒一粒に卵がコーティングされパラパラに仕上がるのでおすすめです。マヨネーズを少し入れるのも風味アップのカギになります。
ナスはとても美味しいですが、油を吸いやすいのが難点です。ナスに油を吸わせすぎないためには、先にポリ袋の中で少量の油でコーティングしてから調理するのがポイントです。
揚げ物をする時は、油を温めてから食材を入れるのではなく、冷たい油に先に食材を入れてから火をつけると、油が跳ねないので安全に揚げ物が作れます。しかもこれだと火もゆっくり入るので、唐揚げなどでも中までしっかり火が入って柔らかくジューシーに仕上げることができます。
辛さの好き嫌いがあるグループでカレーを楽しむ場合は、まず甘めのカレーを作ります。そして辛いのが好きな人向けには、一味唐辛子や黒胡椒・胡椒を用意しておけば自分で辛さを調整する事ができます。
シチューをルーから作る時は、別でわざわざルーを作るのではなくたまねぎや肉などの具材を炒める時に小麦粉を入れ、後から継ぎ足しで牛乳を入れるのがおすすめです。別でルーを作るときはどうしてもダマになりやすく、洗い物も増えてしまうので一緒に炒めながら作ってしまうのがおすすめです。
夏場はお米を炊くときには、少しだけ酢を入れて炊きます。そうすると炊き上がったお米がツヤツヤになるだけじゃなくて、食欲低下にも効果があるし、普通に炊くよりも長持ちします。
うどんを茹でるときのポイントは、大きな鍋を使って分量表示よりもたっぷり多い水量で、弱めの火加減でうどんを泳がせるように茹でる事です。そうすることで、中まで火を通しつつコシのある美味しいうどんが作れます。
だし巻き卵を作る時のポイントは、卵に炭酸水を入れてから混ぜることです。こうすると焼いた時にふっくらとした焼き上がりになります。卵を3つ使うとしたら、炭酸水は大さじ2杯くらいがオススメです。